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2017/4/24小説更新について



「大人しくしていろ!余計な事はするな!」
「絶対に何処にも行くな。どこかにきっとあるはずだ」
「返り討ちにしてやる」




Valkan Raven 」#2-6の続きを更新しました。

「魚のような銃身」って書いただけではH&KのXM8だって事なんか誰も分からないでしょうが、それで良いのです。逆に言うとXM8ってずんぐりフォルムだから「長細い」って表現がおかしいんです。後日その部分は大修正します。

逃げまくっていた主人公が遂に見つかり(?)ました。リオさんの怒りは当然MAXです。ここから一気に2話終わりまで片付けていくのですが、その前に一度お魚さん(=XM8)の事調べたいなと、今調べるのかいなと。

2017/4/10小説更新について

Guilty Braves」Truth1-4の続きを更新しました。

1話の核心というより、今後のお話の1つの軸になるものを置きました。今回手に入れたこの紙切れは「たいせつなアイテム」としてずっと持たれ続けていく事となります。

今の段階では「謎の紙切れ」になっています。

2017/4/3小説更新について

Guilty Braves」Truth1-4を更新しました。中途での更新となります。

シリアスシーンなのに空気を読まないアホ気質が染み入るように出ております。放っておいたらカマックだけ勝手に自滅してるパターンです。トカライは言うだけ言って何もしやがりません。レナのイライラする気持ちにシンクロしてしまっていたらどっかで無意味に主人公をボコリますんで言ってください、ええはい嘘です。

(カマックのお話では)ネタバレにもなりゃしない情報をチラリと書いてしまうと、レナが壊した扉はフィオラ通信塔の本当の入口ではありません。真の入口は別にありますが、カマック達が其処から入ってしまったら、今のレベルでは間違い無く瞬殺されます……。

委託小説を掲載して貰っております。

先日HPで発表終了致しました委託小説「ヒカリシ-宵のホシの物語-」を、原作者・岡亭みゆ様のHPで掲載していただいております。原作の漫画の掲載ページの一角に添えていただいておりますので、原作と共に楽しんでいただけますと幸いです。

ブログで発表もいただいておりますが、上記作品は冊子化を予定しております。現在打ち合わせ段階ゆえにこちらからお伝え出来る事は少ないのですが、発行する予定の冊子版にはいつもの自作品のように書き下ろしの+αエピソード(10P程度)を追加します。加えて全体の文章調整と修正を入れるので、物語に掲載分とは違う新たな展開があるやもしれません。

挿絵等のビジュアル面に関しましては原作者様に御願いするつもりですが、負担をかけさせないようデザインでもフォローをさせていただく予定です。

内容が明確になりましたら追々お知らせいたします。

2017/3/4小説更新について

Guilty Braves」Truth1-3の続きを更新しました。これで1-3は終わりとなります。次は1-4へと続きます。

0話以上に序盤が長くなり過ぎた感がしますが、説明不足と感じる部分もあるので、とりあえず次に進みながら修正するのならしようかなと思ってます。ヒロインが浚われてヒーローが助けに行くのは非常にベタな展開だろうですが、王道ファンタジーのワクワクさに合わせて、自分らしさを出せた物語になれば幸いです。